アーカイブ: 2011年4月

2011/04/30

Permalink 05:41:53, カテゴリ: つれづれなるままに

すずらん         (1231)



 知人が 北海道旅行から買ってきたという「すずらん」の株が増えたという。

 まだ10cmくらいだが、植え時というので 苗をいただいた。

 2週間ほどなのに、小さな白い花が咲き、可愛い。
 でも、実は 有毒植物。

 花言葉は、「幸福が訪れる」。
 別名、君影草。

 なんてロマンチックな名前でしょう・・。

2011/04/29

Permalink 10:19:27, カテゴリ: つれづれなるままに

おいしいパン           (1230)



 わたしは、どちらかと言えば、米・ごはんが好き。

 時々、おいしいパンが食べたくなる。

 友人から おいしいパン屋さんを教えてもらったので、ときどき買い物に行く。
 「手づくりパン フリエ」。

 小さいパン屋さんだが、とっても人気があり、いつもお客さんで賑わっている。


 きょうの買い物は グランベリー入り、くるみ入りなど。

 ひまわりの種が まわりにいっぱい付いたパンは、
 「ハムスターになった気がする」と、孫が喜んでいた。

2011/04/28

Permalink 02:01:03, カテゴリ: つれづれなるままに

知人の 陶芸展           (1229)


 知人の「30周年記念 陶芸展」を見に行ってきた。

 この男性(ひと)は サラリーマンだったが、趣味で 作陶をしておられた。
 趣味を超え、プロの腕前。
 
 15年ほど前 この人の、志野の抹茶茶わんを買わせてもらった。
 この展示会では、木の葉天目の茶わんが気に入った。

 黄瀬戸の大鉢(写真)も 見応えのある作品で、素晴らしかった。

2011/04/27

Permalink 03:24:05, カテゴリ: つれづれなるままに

停電               (1228)


 何年振りかの 停電。
 遅い昼食を食べ終わった頃、急に 電気が消えた。

 近くに家が建つので、電線の付け替え工事のため。
 二、三日前に停電のお知らせが来ていたのを 忘れていた。

 パソコンが使えない。 テレビが見れない。
 オール電化なので、お湯も沸かせない・・。

 トイレに行って座ったら 冷たい!
 ああ 不便だなあ。

 東北の被災した人たちは 大変だろうなぁ。
 わが家は 三時間ほどで 元通りに・・。

2011/04/26

Permalink 08:39:28, カテゴリ: つれづれなるままに

徹子の部屋            (1227)


 テレビの「徹子の部屋」
 きょうのゲストは片岡鶴太郎さん。
 最近は画家として 名高い。

 藤の花を描き、振り袖にされたものを、黒柳徹子さんが着ておられた。

 クマの人形がまた同じ染めの振り袖を着ていたので、びっくり。

 わたしの知人もテディベアに振り袖を着せているので、同じような趣味の人が居ることも 驚ろき。

 片岡鶴太郎さんは 絵も素晴らしく、芸能人としても一流で。
 「天は二物を与えず」というが、二物を得た人。

2011/04/25

Permalink 02:03:49, カテゴリ: つれづれなるままに

あと 一品             (1226)



 最近 料理本は 浜内千波さんのを よく読んで 作る。

 何といっても 簡単で 食材がシンプル。

 じゃがバター煮も、じゃがいもと三つ葉のみ。

 じゃがいもを バターとしょうゆ、水で煮るだけ。

 新じゃがが おいしい時期なので、こんな食べ方もいいですネ。
 家族にも 好評の 一皿・・。

<写真> 浜内千波の 野菜でつくる”あと一品!” 
 ~とってもかんたん! すっごくおいしい!~ 
 浜内千波・著。200.8.30.初版第1刷 発行。@1280e 

2011/04/24

Permalink 00:07:12, カテゴリ: つれづれなるままに

瀬戸の作家 キム・ホノ氏     (1225)


 4月22日夜8時 NHK総合・名古屋の金とくは、
「焼きもの大百科 春のうつわ競演」でした。

 登場者の若手作家のひとりのテーマ「春を感じる」は、
瀬戸で活躍するキム・ホノ氏。

 わたしは10年以上も前に瀬戸のギャラリーで見て、
気に入って買った皿がある。 大切に使っている。

 裏には ローマ字で KIM HONO とサインしてある。

 グリーンの色が落ち着いた色に変わってきて、
上用饅頭を盛っても、いなり寿司を載せても好い。

 久しぶりに テレビで見るキム・ホノ氏の作品は、
個性が光っているものばかり。  さすが芸術家ですネ。

【写真】ローマ字で KIM HONO とサインしてある。

2011/04/23

Permalink 06:22:31, カテゴリ: つれづれなるままに

蚊帳。 一張り      (1224)


 知人との おしゃべりの中で、「蚊帳」の話しが出てきた。

 わたしは陶芸で 形造りのとき使用することを話すと、
 家に有るから 持ってくる と言われた。

 蚊帳の数え方は「一張り(ひとはり)」という。

 家に届いたので、これを ほどくことにした。
 六畳用で オレンジのサラサ模様の縁取りの 蚊帳。

 昭和初期のもので、糸も「弱くなている」ので、
 簡単に ほどけた。

 少し 穴が開いた箇所もあったが、
 これだけ 陶芸に使うには、何十年も かかる。

2011/04/22

Permalink 01:10:07, カテゴリ: つれづれなるままに

藤工芸 おけいこ日         (1223)



 藤工芸 おけいこ日。

 2名お休みで、きょうの生徒は 3人だけでした。

 わたしは カゴの始末をして 完成。

 乱れ編みの花びんの途中までを 編みました。

 
 昨夜 バーベキューで遅くまで遊んでいたので、
 少し疲れたのか、間違えて やり直しをした。

2011/04/21

Permalink 04:20:53, カテゴリ: つれづれなるままに

打ち上げ会             (1222)


 「手遊び展」は 最終日。
 無事に終わり、打ち上げは I 家で バーベキュー会。
 ( ”バーバァキュ”ネ と言った人が居た・・)

 4月後半というのに寒くて、炭火の近くに居ると心地よかった。

 室内にも囲炉裏にも 炭火がチロチロと燃えて、
 見ていると心が和みます。

 仲良く 気持ちよくできたのは、みなさんの心意気のおかげです。
 お別れは「また次回も お願いしますね!」でした。

2011/04/20

Permalink 00:14:25, カテゴリ: つれづれなるままに

市議会議員選挙           (1221)



 17日に市議会議員選挙が告示され、街頭での訴えがはじまった。

 あさ、ウォーキングしていると、若い新人の候補者の方が、目の前に現われ びっくり・・。

 震災地への配慮で、選挙カーの使用を控え目にして、歩いて回っている とか。

 「がんばってください」と言ったが、それ以外は 言葉が見つからなかった。

2011/04/19

Permalink 11:00:23, カテゴリ: つれづれなるままに

「艶談・縁談・怨談」 内館牧子著   (1220)



  『艶談・縁談・怨談』 内館牧子・著 潮出版社・刊    

 著者の内館さんといえば、2006年に女性初の横綱審議会委員に就任。また2006年には東北大学大学院修士課程を修了されたことで、わたしは努力家の作家として尊敬している方。

 この本の内容も「エン(艶、縁、怨)」にまつわる短いエッセイ集。

 「ダイエットの限界」、「無趣味のお父さんに救い」、クラスメートの救いは「老後」。
 この話しは特に面白く 笑いながら読んだ。

 ここに掲載されている話しは、身近に誰もが経験している話ばかりなので おもしろかった。

 ストレス解消したい方に おすすめの一冊。

【写真】 『艶談・縁談・怨談』 内館牧子・著 潮出版社・刊 
    2009.1.5.初版発行。 @1300e

2011/04/18

Permalink 00:13:12, カテゴリ: つれづれなるままに

うぬまの森              (1219)


 日曜日ということで、「うぬまの森」はハイキング、ウォーキングの人で にぎやかでした。

 すぐ近くにいたので、少し時間を見ながら ウォーキング。

 サクラは ほとんど散ってましたが、ヤマツツジが咲いていた。

2011/04/17

Permalink 04:14:51, カテゴリ: つれづれなるままに

「 手あそび展 」            (1218)




 年2回、洋風家庭料理のレストランで「手あそび展」が開かれる。

 わたしも陶器を展示させてもらっている。

 織り物、古布作品袋物、アクセサリー・・と、
7~8名の人による、いろんな手仕事の作品が並ぶ。

 当番で店番をしながら、作品を見ていると、どの人のも それぞれ よく出来ていて、み~んな欲しくなる。

 帽子、皮のブローチを いただいた。

2011/04/16

Permalink 00:13:44, カテゴリ: つれづれなるままに

シャガ               (1217)



 サクラが終わる頃、シャガが 咲き出す。

 何年も前に 吉野の里で一輪一株をいただいて持ってきた。
 何の手入れもしないのに、毎年増え続けている。

 アヤメ科の多年草で、中国原産の帰化植物。
 ”花ことば”は「反抗」とか。

 わが家の庭では 反抗もせず 素直に、白紫色の上品な花を 咲かせてくれている。

 竹かごに 活けて みた。

2011/04/15

Permalink 03:02:05, カテゴリ: つれづれなるままに

普茶料理教室 -2-          (1216)


 普茶料理。
 平成19年から習い始めて、4年になる。

 この料理は 動物性たんぱく質の食材を使用しない。
 その分 豆腐、野菜、大豆類を よく使う。

 また、食材はシンプルだが、手間のかかる献立が多いので、時間がたっぷりかかる。

 あさ10時半からはじまって、2時間半から3時間もかけて、料理が出来上がる。

 陶芸作家のご主人作の器に、 テーブルコーディネーターの達人でもある先生の盛り付けで仕上がる。


 最近は便利になり、食事も簡単に済ませるが、 たまにはゆっくりと、こうした料理を楽しむのも おだやかで いいものです。

【写真】 いずれも普茶料理の品々。

2011/04/14

Permalink 00:15:32, カテゴリ: つれづれなるままに

普茶料理教室は お花見      (1215)


 兼山城下にある教室は、桜が満開。

 城の公園の下にあるので、うしろの山々の桜に、登り口の桜と、どこを向いてもサクラの花ばかり。


 この日の おけいこは花見を兼ねて、ということでした。

 椿もちも、ほんのりピンクに染め、割り梅が 飾りに乗り、
それは 食べるのがもったいないほど!

 料理室も 食事をする部屋も、どの窓からもサクラが見えて、毎日生活されている。

 先生も今日はあたたかく 上天気で最高の日ですよ!とおっしゃってました。

【写真下】 「つばきもち」(普茶料理)

2011/04/13

Permalink 00:14:08, カテゴリ: つれづれなるままに

はないかだ(花筏)         (1214)



 満開のサクラ。
 今朝は 風が強く、花びらが舞っている。

 きのうから 水面に散った花びらが連なって 流れている。

 筏(いかだ)に見立てた、きれいな日本語・・・
 「花筏」。

 きれいな水に 満開の花が映り、花びらが流れていく。
 
 この数日だけに見ることができる、
 ぜいたくな 日本の景色。

2011/04/12

Permalink 05:39:41, カテゴリ: つれづれなるままに

「・・・ブログ文章教室」       (1213)


  『「書ける人」になる ブログ文章教室 』 
   山川健一・著  ソフトバンク新書  


 「ブック オフ」で買った本。

 わたしはブログを書き始めて3年4ヶ月毎日書いている。
 毎日 きょうは何を書こうか と迷う。

 本書では、「どう書くか ではない。何を書くか だ」。
 「君にしか書けないものを 書きなさい。そうでなければ 文章を書く意味なんて ゼロだよ」と書いてある。

 また、文章を書くという行為は 「自分はどういう人間だろう」ということを 不断に問い続けることではないか」とも。

 
 本書を読んだら、ブログを書くことが さらに難しくなってしまった・・。

【写真】 山川健一・著 ソフトバンク新書023 
   『「書ける人」になる ブログ文章教室 』 
   2006.11.28.初版第1刷発行。@700e 

2011/04/11

Permalink 00:28:47, カテゴリ: つれづれなるままに

ふたたび 本を売りに行く。    (1212)



 本を売りに行く。
 先日につづき 150冊ほど もって行った。

 今回のは 新しく きれいな本が多かったので、
 10,620円で 精算された。

 
 ところが、20分ほど店内で待っているうちに、
 欲しい本が見つかり、買ってしまった。

 きれいで 古本とは見えない。 だいたい定価の半額くらい。

2011/04/10

Permalink 00:05:38, カテゴリ: つれづれなるままに

洋画展              (1211)



 買い物の帰りに立ち寄った、「ギャラリー風庵」で、
”パリ始発 池川茂 洋画展”~光と風にメッセージ~を観た。

 ご本人が 在室で、パリと滋賀県とを22年間も往復しながら、画家生活を続けておられること、と お話しを伺った。

 「絵は このようにして見ると いいですよ」と、
優しく指導もして下さった。

 わたしは、モネが描いた同じ場所での風景画が気に入った・・。
 ・・48万円では、ちょっと手が出ませんでした。

2011/04/09

Permalink 00:33:00, カテゴリ: つれづれなるままに

蔵書処分(Book Off)       (1210)



 東海地方にも大きな地震が来たら、
わたしは本に押しつぶされそうだ。

 ・・ということもあり、少しづつ 本を売ることにした。

 今回は様子を見るつもりで、70冊余り持って行った。
 全国チェーンの大きな本屋さんなので、汚れや破れが無ければ ビジネス本も引き取ってくれる。

 20~30分 待って、精算。
 値が付いたのは56冊で 2980円でした。

 買ったときは この十倍以上払ったけど・・・。
 これは 考えないことに しよう。


2011/04/08

Permalink 09:09:13, カテゴリ: つれづれなるままに

シクラメン              (1209)


 わが庭は 黄色のスイセンが 真っ盛り。

 何年も前に買ったシクラメン(宿根草)・・。
 今ごろ 花が咲き出した。

 三色スミレと 寄せ植えで、
 どちらも競って 満開。

2011/04/07

Permalink 00:56:24, カテゴリ: つれづれなるままに

ミニクラス会             (1208)



 高校時代の友人 5人で、食事会。

 わたしの通った学校は、中高一貫の女子高だったので、
ほとんどの人が6年間 一緒。

 きょうは、最後の2年間 同じクラスだった人。

 にぎやかなこと。
 60代後半の おばさんなのに、気持ちは女子高校生と同じ。

 5時間あまりも おしゃべりに 華が咲いた。
 「いつまでも 元気で居たいネ」・・・みんなの願い。

2011/04/06

Permalink 09:44:05, カテゴリ: つれづれなるままに

ゲタの置物            (1207)

 寒い間、粘土にさわるのもいやで、あまり作陶しなかった。

 きょうは最高気温18℃にもなり、
 庭から見えるサクラ並木も ほぼ満開に近い。

 近くの保育園は 入園式で、可愛い声が聞こえる。

 信楽の土に 呉須を練りこんで「ゲタ」を作陶。
 4cmと 6cmの長方形の 小さなもの。

 出来上がったら 玄関に置いて、
 お足(金)が入るように願いましょう。

2011/04/05

Permalink 02:57:52, カテゴリ: つれづれなるままに

『 うちに帰ろう 』 広小路尚祈・著 (1206)

 広小路尚祈・著 『うちに帰ろう』 文藝春秋社・刊  


 なんとなく手に取り、読み出したら 止まらなくなた。

 著者は四十歳くらいの男性(ひと)。
 昨年の芥川賞候補となった作品。

 「主夫のおれが、主婦と心中?」と 帯に書いてあった。

 わたしの時代には、「女性が働き、男性が子育てをする」・・このような夫婦は ありえなかった。

 あれから わずか30年くらいの歳月は、こんな夫婦もあり、となった。

 お互いに納得すれば おもしろく生きていかれるということでしょうか。
 読んでいる間は、新鮮で おもしろい時間を過ごした。

【写真】 広小路尚祈・著 『うちに帰ろう』 文藝春秋社・刊  
2010.11.10.第一刷発行 @1200e

2011/04/04

Permalink 02:59:09, カテゴリ: つれづれなるままに

震災と 祭り             (1205)


 春 真っ盛り。
 4月2~3日は、わが市でも 国指定重要無形民俗文化財の祭りが行なわれた。

 東日本大震災で、この祭りを中止するかどうか、
 主催者は迷われたそうです。

 大震災復興支援をしながら、華美にならないように、ということで開かれた。
 結果的には、開催することが評判も好かったようです。

 この時季は雨の日も多い。
 ことしは天気にも恵まれ、桜と祭りを楽しむ人が多く、にぎやかでした。

【写真上:提供】 rou-photo-studio

2011/04/03

Permalink 00:30:58, カテゴリ: つれづれなるままに

桜まつり               (1204)


 隣り町で 桜まつり が行なわれている。
 あいにく サクラは 2分咲きくらい。


 わたしは ここでのイベントのひとつ「青空古本市」が お目当てでした。


 大正時代、昭和時代の古本を見たり、自分でも読みたい本を買ったり。
 
 食べものの屋台も いっぱい出て、にぎやかな祭りを、久しぶりに楽しみました。

2011/04/02

Permalink 00:35:05, カテゴリ: つれづれなるままに

くすり博物館             (1203)


 友人は 行ったことが無い ということで、訪れた。
 「 内藤記念・ くすり博物館 」

 ここはエーザイ㈱創業者の内藤豊次氏によって、1871年に開設された。
 薬学・薬業の発展を伝える 貴重な史資料を後世に残したい・・と。 

 薬用植物園には、約600種の薬草・薬木が植えられて、広い庭園として 一般に公開されている。

 
 お昼は 別会社サンプラネットが経営している食堂で、
薬膳料理を いただく(薬膳ランチ)。

 このおかずは 冷え症に効く。
 身体を温める、目まいに効く、などと 効能が書かれてあった。

 フノリ入りみそ汁 に 黒米入りご飯、ウコンのお茶が付いて、 
バランスのよい食事で、完食すれば784Kcalと表示されていた。

2011/04/01

Permalink 07:11:21, カテゴリ: つれづれなるままに

カッパの置物             (1202)


 知人から カッパの置物(10cm足らずの大きさ)を買ったから、
見に来ませんか と お誘いを受けた。


 びっくり??!
 60人くらいのカッパが、それぞれテーマ別に並んでいた。
 それぞれに コメントも付いていた。

 乳母車で 孫と散歩・・
 ベビーカーに乗ったカッパ・・・「大きくなったネ もう2歳」。

 鵜飼舟を あやつるカッパ・・小さな鵜にもそれぞれに表情豊か。

 音楽会のカッパたち・・ピアノ・ギター・ヴァイオリンを弾いている。

 学校の授業中のカッパたち・・ひとり居眠りしている子や、ハ~イと手を挙げている子。

 一番 気に入ったのは 習字教室・・こう書くといいよ と先生が、ひとりの子の手を添えている。

 この知人は、新聞に掲載された記事を頼りに、カッパの作者のお宅に伺って、
どれもこれも欲しくて、いっぱい買ってこられたとか。
  
 カッパの作者:陶芸家さんは、4月29日から 岐阜で展示会をされるようだ。
 ぜひ 見に行きたい・・!

 

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